| 皆様からいただいた情報・助言などをそのまま記載しています |
白内障の前兆があると医師に言われました。(現在 3才半) 紫外線が良くないというのでアメリカから犬用の100%UVカットのゴーグルを取り寄せ、散歩の時使っています。 |
|
胃腸炎になったときは、ウンチに血が混ざっていて下痢便でした。嘔吐もしていました。でも元気もあり、食欲もありました。
|
|
運動大好きこぎはときどきぶちきれたように走り回るけど、急旋回、急停止は足を痛める可能性大です。気をつけてみててあげたいです。
|
歯石がつきやすい コーギは、エナメル質の形成不全になる子が多いそうです。歯のチェックはこまめにしましょう。
|
後足の関節が弱いので、支持筋力が必要なため、運動が大切。
小さい時から柔らかすぎるところ、滑りすぎるところは十分に気をつけてあげましょう。と、小さい時から言われています。
|
|
コーギーに限ったことでは無いらしいですが、環境の変化、例えばお客さんが来たとか家族が留守にしたとか雷が激しかったなどで胃腸のバランスが崩れ細菌の活動が異常に増え下痢(時には血便も)や嘔吐を引き起こしやすいと言われています。
|
|
犬に噛まれた傷が後日、腫瘍になってしまい手術。という例があるそうです、皆さんも気をつけて下さいね。
|
|
4月にフィラリアの事前検査で血液検査をしたところ、採決するときに、とても興奮してしまい、白血球がとんでもない数値になってしまいました。特に怪我など気になるところはなかったので、興奮しただけで、そんな数値があがることあるんでしょうか。それともどこか見えないところに病気がひそんでるのか、少し心配です。
|
よく他の方に「犬も盲腸あるの?」と聞かれます。病院では「人間で言う盲腸のような物です。」と言われたのですが、その時は亡くなる危険もあったので助かったことで頭が一杯であまり詳しくは聞きませんでした。 前兆が元気がなくなった事だったので、朝病院に連れて行ったのですがその時は「様子をみましょう。」と帰されました。でも様子がなんとなくおかしいので、又夕方連れて行き、検査の結果「血圧がかなり下がっていて、この子は今とってもつらいと思います。」と言われ即入院でした。その時はかなり大きな病院にかかっていたので、金銭的にはかかりますがすぐに検査をする病院だったので良かったのかもしれません。それから2日間ぐらいはレントゲン等の検査だったのですが原因がわからず、3日目に「開腹したいのですが○十万かかりますけどいいですか?」という連絡が入り手術にいたりました。 元気がないとか普段と違った様子だとかは飼い主にしかわからないので、「様子をみましょう」と言われてもその日のうちにもう一度病院に連れて行って良かったと思います。
|
ストレス性の下痢や嘔吐 精神的な負担。特に家に他の犬が来てる時、イジワルしちゃだめ!! と言い聞かせると、かなり我慢している顔になる。その後のケアーが大切。
|
皮膚病 換毛時期になるとじくじくしてにおいが強くなります。 消毒用のシャンプーで2日おきぐらいのペースで洗うと2〜3週間ぐらいでほぼ治ります。
|
急性膵炎に10カ月くらいから成りました。
最初は下痢の症状がでて。。軟便になりどんどん痩せていきました。。。それから糞食をはじめ、黄色⇒グレーと便の色が変わってきて元気がなくなりました。 今は酵素の薬をんで元気です。ただ一生飲み続けなければならないので病院にはちょくちょく行きます。
|
|
金額ははりますが、アレルギー検査、骨格レントゲン、血液検査をした方がいいと思います。
|
|
コーギーは、尿道結石になりやすいそうなのでできるだけおしっこandうんちは、そのたびに見るようにしたほうが良いと、思います。尿道結石の初期の場合血尿が出ました。
|
ノミ・ダニよけの薬は一種の殺虫剤である。 ワクチンは必ずしも毎年接種しなくてはならないものではらいらしい。 新薬には飛びつかないのが無難。 医者の言うことを鵜呑みにせず、自分の考えや気持ちも大切に。 |
病名を記憶していないのでごめんなさい。
なんでも犬自身が必ず持っているダニに負けているのだそうで、口の周りが赤くなりました。完治にはかなり時間がかかるそうです。(半年以上)ダニに利く薬と、免疫力を高める薬を飲んでます。これを飲んでいる間は、フィラリアの薬は必要ないそうです。 |
指の間がよく赤くなり、舐めています。 乾燥させる為コマメに拭いてやったり、バリカンで足の裏や指の間の毛を刈ってます。
|
唾液腺の炎症の前兆
数ヶ月前からよだれが多くなった。(フリスビーやボールがネバネバになるくらい) 突然眼球が飛び出すぐらい出て、瞬膜が覆いすごい顔になった。その後、病院にて投薬治療4週間で完治!!
|
最近ワンコの腫瘍が増えています。
皮膚にできるものや、皮膚の下にできるもの、体の中にできるものなど様々です。悪性のものであれば、肺に転移したり、どんどんと大きくなり完全切除が不可能となります。気になるものがあれば早めに獣医さんに相談した方がいいでしょう。 (勤めが動物病院なもので・・・)
|
股関節形成不全の前兆 後ろ足の関節が歩くとコツコツ鳴るようになった。散歩に出ても歩かなくなった。すぐに座って動きたがらない。
|
|
コーギーは足が短い分太ってしまうとかなり腰に負担がかかるそうです。ただでさえ関節が弱い犬なのでみなさんも気を付けて下さいね。かわいいから欲しがるとおやつをあげたくなってしまいますが、あげすぎは後々わんちゃん自身がかわいそうなことになりますよ。
|
膀胱結石の前兆
・おしっこのきれが悪くなった。・尿に血が混じっていた。
|